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2006年1月31日 (火)

ディズニーランド新アトラクション

愛しの愛しのディズニーランドに新アトラクションができるそうな。

『モンスター・インク』のライド。5年ぶりの新アトラクション登場になる。

愉快な怪物たちが働く「モンスターズ社」を取り巻く世界を再現。入場者はライド(乗り物)に乗り、映画の主人公である人間の女の子ブーや怪物のマイク、サリーらがかくれんぼをしている様を楽しめる。 (共同通信) - 1月30日20時16分

ほうほう。5年ぶりですか。よかですね~。ディズニーランドは2年前の春に行ったきりなんで、また次の楽しみができもうした。

しかし・・・!!!

『シンデレラ城ミステリーツアー、4月5日終了』

オーマイガーーーーーー!!!

小学校低学年の頃より親しんできた、ディズニーランドのシンボルが~~~ああぁぁああ~~~~・・・・・・(ToT)

ついにメダルをゲットできないまま終わってしまうのね・・・

なんだか一つの時代が終わってしまうような気が・・・・・・

終わる前に最後に行きたいけど、イタリー行くからオ金ナイヨ・・・・・・ヨヨヨ

終わったあとはなにやら代わりの施設が出来るそうな。

是非ともミステリーツアーを超えるものを作っていただきたい。

ディズニーランドはこれまで5回行きますた。シーはまだ1回ですけど。

ディズニー大好きです。行ったら必ずミッキーのお手てとミニーの耳をつけてます。ファンキーな帽子もありです。もうずっとこれから先も行き続けます。

いつか本場アメリカのディズニーランドへ行くことが夢の一つであったりしまする。

『ミステリー・・・』、初めて行ったのは小学校の4年生か3年生だったかな?

結構暗くて怖かったけど、おねぃさんの派手な演技に圧倒されたり、最後のメダルをうちよりも母がほしがってたのかなんだったのかよくわらかんけど、とにかくうちに行け行けとせっついてきてたのを覚えてます。

行くたび新鮮、行くたび発見、行くたび満足。

いつまでもそんなTDLであって欲しいです・・・・・・。

新アトラクション、期待してます・・・・・・

ディズニーリゾート公式HP

今日の一言。

去年できた香港のディズニーランド、今はどうなってるのかな・・・。いつか行ってみたい気持ちが無きにしも非ず。でもまずはアメリカーン♪

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2006年1月29日 (日)

『医龍』10巻読みますた。

『医龍』 大好きっす。

出会ったのはこれまた妹さん。彼氏さんから借りてたものを見させてもらってハマリますた。

医者物というと、まずは『ブラックジャックこれは別格でしょう!どんなに年月が流れても、どんな時代でも読まれ続けていく名作中の名作。はっきり言って、うちなんかが語れるもんじゃない。全巻確保。大学2年の時に大人買いしましたぞ。一番印象に残ってるのは、汽車?の中で夢を見るやつ。キリコやピノコや、これまでに出てきた人物が走馬灯のように出てきて、最後に、これからどこへ向かうのか、みたいな終わり方のやつ。今手元にないからちょっと違うかも知れんけど。なんか、凄い切な~くなったのを覚えてる。

手塚さんの、余韻の残る話が大好き。ちょっと切なくて、考えさせられて。胸にほんの少し残る痛みみたいなんがとってもたまらない。人生簡単じゃないんだよって、1話1話は短い話なのに、たくさんメッセージが込められてて。こんな漫画家さん、これから出てくるのかな?

ほんでもって『ブラックジャックによろしく大学病院の現状を取り上げたヤツ。主人公は研修医で、始めは理想とか色々持ってたみたいだけど、大学病院、日本医療の現実にぶつかって悩み苦しみながらも正しい道を探そうとしてる。人物像が生々しいというか、人間の汚さやずるさがはっきりと表現されてて、主人公だって悩んだり、うじうじしたりする、決してヒーローじゃないんだってことが伝わってきた。その分、スッキリしないところが多々あったけど、確かに衝撃的な作品だと思います。

そしてそして『医龍』

いや~こりゃ面白い!! 『BJによろしく』 と同じく大学病院が題材やけど、主人公は天才的な腕を持った外科医、朝田先生。自分の信じる道、ホントの意味で患者を診るということを何よりも大切にしてる、すげえかっこいい男。その分医局の教授たちに煙たがられぶつかり合ったりするけど、これが強い強い!信念を貫く男ってのはほんと、カッコエエ、ね!

女ながらも若くして助教授までのぼりつめ、教授になって医局の改革を目指して、それに全てをかけてる加藤先生も同じ女として非常に憧れまする。この方もすげえ強い人。教授+医局と朝田にはさまれ、政治と患者にも挟まれ、泥沼なのに最後まで決して諦めない。強い。強すぎます。惚れまする。こんな女になりたい・・・。早く教授になって日本の医療を変えてくれ!!

もひとりステキ先生発見。内科医の藤吉先生。患者さんの社会生活と医療とを上手く折り合わせて、患者さんに負担の少ない治療をしてくれる、理想的な先生。この方も患者さんを大事にしすぎて医局では浮いてるけど、無理な手術に反対して大学病院を飛び出そうともした豪傑。こんな先生いたらホントにい~なー。安心してまかせられるよね~。

そしてこのメンバーの中である意味一番苦悩を背負ってる研修医の伊集院くん。最初は他の研修医と同じ様に、医局という組織の中で埋もれていきそうだったところに朝田と出会い、反発しながらもバチスタという超難しい手術を通して、命の重さ、それを扱う医者としての責任の重さを学んでいっとります。いい医者になってくれ!と思わず応援したくなるお方ですな。

他にもオペ看のミキさんや麻酔の荒瀬など、個性たっぷり、一癖も二癖もある連中がひとつのチームになって医療の改革へと進んでいくその姿。

もう、身悶えする面白さ・・・!!!

10巻はいよいよ、完全内臓逆意の赤ちゃんのバチスタ手術!前巻では心臓の変異部位が朝田の触診をもってしてもわからず、さらに心臓の右側に血を送ってる冠状動脈が2つの大動脈に挟まれてて、バチスタが上手くいったとしても血液がまわらなくなって、急性梗塞で死んでしまう・・・!てところで終わりました。

以下ネタバレ注意☆

10巻ではその冠状動脈にバイパスを作るというところから始まりますた。朝田の鮮やかな手術に見学していたほかの医師たちもただ固唾をのむばかり。

そんな中、一人の急患が運ばれてきます。交通事故にあい、意識不明の重態女性。その担当に、朝田にずっと反感を抱いていた木原先生があたります。バチスタなんか成功しなければいい、朝田なんか破滅してしまえと思いながら・・・。

重態女性はもはや瀕死の状況で、木原ももう助からないだろうなと思いました。

人事のように、さしたる感傷もなく。

そして女性の傍らに立ち、木原が漏らした一言は・・・

『 マ・・・・・・ママ! 』

本巻のメインストーリーはこの木原とお母さん、そしてバチスタメンバーの反対にあいながらも彼等を救いにいった朝田でした。

同僚の中田先生も匙をなげた状況の中、驚異的なスピードで処置を施していく朝田。

加藤でも伊集院でもダメだった、ここに来るべきは最速の医者・・・!

以前、腕のない外科医はそれだけで罪だと朝田は言いました。

朝田の腕はまさに神業。誰も真似する事が出来ない高みにいます。

外科医を育てるのは死なせた患者の数だけだとも言いました。

ここまでの技術を身に付けるまでに、朝田は一体何人の患者を死なせてしまったのでしょう。才能なんて言葉では片付けられない。今木原の母を救う腕には死んでいった患者達の無念や執念が無数にこもっているのかもしれません。そんな朝田に母を救われた木原は、これからどう接していくのでしょうかね。朝田の向こうにあるたくさんの命を見る事が出来るでしょうか。

次巻はいよいよバチスタへ!

『ただ、命だけを見つめて・・・・・・』

11巻出ること頃にはもう会社で働いてんだろうな・・・。

早くそのときが来てほしいような来てほしくないような、とっても複雑な気持ち・・・。

そんな感じで本日は終了!ばいちゃ!!

今日の一言。

漫画ネタが続いちゃった。今度はのだめ14巻の感想になるかもね☆ あ、十二国記も感想書きたいね。

ちょっとずつちょっとずつ。次報を待て!!

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2006年1月26日 (木)

のだめカンタビレ

の新刊が出とるじゃないか! なんてこった! チェック忘れてた!

のだめ、面白くて大好きっす。もう14巻なんだ。13巻出たのって9月でしたな。月日が流れるのが非常に早い気がする。あー着実に年をとってゆく~。サザエさんの年を越えるのもそう遠いことではない・・・ンン~~~複雑。昔読んでたマンガの主人公達の年をどんどん越えていく。当時はステキな主人公達を見ながら、自分も数年後にはこんなドラマティックな出来事に遭遇したい! などと夢見た時期もありましたが・・・もはやハハンって感じっすよ。やはりマンガはマンガ、ドラマはドラマなんじゃ~と歳を重ねる毎に理解してしまいました。次は何に夢を見ようか・・・。

えと、のだめカンタビレであります。大人気だね~。

わたし、大学に入ってから実家に帰省する度に、妹に新しく購入したマンガを要求してるんやけど、そんな中でこやつと出会いました。

のだめの変態っぷりにハマってもうた。でも実際にのだめが友達にいたら、そうとう毎日疲れるかな?笑

しかしなんといっても千秋。ピアノもうまくてバイオリンもプロ級で指揮もできて頭もよくて容姿も良くて、なのに女運悪いなんて、オイシスギ。あの鬼畜っぷりにときめきます。13巻ではまたまたピンチに陥ってしまって、コンサートどーなるのか非常に楽しみだったので、さっさと14巻買ってしまいたい。けど、研究室超超超多忙でなかなか買いに行けまへん。涙

今朝は徹夜しちゃったしよ。机で30分くらいしか寝てにゃいよ。明日は修論の要旨の提出なのに。きっと今日もまた深夜組だろうに、このままでは死ンデシマウヨ。

リポ、君の出番だ。

なんとか明日まで体力もたせてくれ・・・!

気分転換にのだめ読みたいっす。でも最新刊読むと、過去のも読みたくなって、結局全部読んじゃう、みたいな。そんなことしたら修論が死亡してしまうよ。

ピアノは5歳から大学までの13年間習ってましたが、はっきりいってお遊びだったんで、のだめとかがやってる曲は知らないのばっかりです。でも、このマンガをきっかけに、クラシックもいいななんて・・・思ったのはうちだけじゃないはず。ね。

千秋様のラフマニノフを聞きたい。

しかし、のだめカンタビレの良さは、音楽もいいけど、やっぱキャラのバラエティさかななんて思うんですが。最近自称千秋の親友、峰の出番がなくてちょっぴし淋しい。日本組の話もまたあるんだろうか! 真澄・高橋の変態チームにも会いたいものだ・・・(真澄は変態ではない・・・かな)。和製ビッグバンドも懐かしい。日本チームが大好きだ!

でも・・・仏蘭西編も濃いですな~。さすがというべきか。人種もたくさん、個性もたくさん。あんだけの人物を作り上げるのってとてもすごいことだと思うです。作者は独りしかいないのに、何人もの人格を作り上げるって、どんな感じなんかな。登場人物のキャラが確立されているマンガは面白いと思うです。

昔は数うちゃ当たる的に、ひたすらたくさん読んでたけど、今は良質なマンガをひっそりと読みたいっす。時間的に余裕が減ったってのもあるけど、つまらんのを読むのは疲れるたい。

さて、今日もまだまだ長いことだし、夜あたりに抜け出して『のだめ』を買ってくるかな~~。むふふ♪

今日の雄叫び

昨日から今日の明け方にかけて、ちょびちょびミニ試験管を洗ってました。その総数300本。腕が疲れた・・・こんなんで筋肉ついたらちょっと悲しい・・・今日も200本追加されてしまう。また流しにしばらく放置になるか・・・。誰か、自動試験管洗い機買ってくれ・・・。時ハ金也

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イタリア考察

このような辺境の地までお越しくだり、誠にありがとうございます。

近頃では拍手も頂き、皆様、ホントにありがとうございます。

メッセージもありがたく拝見させていただいてます。見ていてくださる方がいるというのは非常に励みになります。

中身はわたしの呟きしかありませんが、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

* * * * * * * * * * * *

先日の日記で卒業旅行にイタリアに行くと書きました。

本日早速申し込んできました。空き席残り7席・・・ギリギリやった! よかった~(´▽`)

パスポートも作りにいったし、ホンマに行くんやなー・・・うはー。喜ばしいことだ。

イタリアについてちょいと調べてみた。

忙しい中なにやっとんねんというツッコミは置いといて。

☆ ☆ ☆

正式名称:イタリア共和国(Repubblica Italiana)

人口:5,748万人 (2003年)

首都:ローマ

言語:イタリー語、独仏少々。

宗教:カトリック97%

基本データはこんなもんか。

イタリアと言えば、やっぱパスタ? パスタ大好きっ子のうちなんかは、本場のパスタが食せるとかなり期待たっぷりやけど、噂によると日本人の好みとはまた違うという話を聞いた。行った子の話だと、あまり期待しない方が良いとも。

がびょん。

まーしかし、何事も本物を体験せんことには何も語れませんから。実体験が重要アルネ。

楽しみでごじゃる。

あ、あとー、イタリアに行くという事で、イタリーが舞台の映画なんぞを調べてみました。

まずは言わずと知れた『ローマの休日』監督ウィリアム・ワイラー。

知らない人はいないでしょう。かのオードリー・へプバーンが誕生した名作っす。お姫様 (オードリー) が一人でローマの街にとびだし、そこで出会った新聞記者と恋に落ちて・・・

超ロマンティック。子供の頃に見たのと今見るのとではやはり感じ方が違うなー。やっぱ感情移入がより激しくなったし、恋心というものが昔よりはわかるようになったしなー。

ここででてくるスペイン広場とコロッセオには行く予定。真実の口もか。むふふ~。

『冷静と情熱のあいだ』主演:竹野内豊 ケリー・チャン 監督:中江功

辻仁成と江國香織のコラボで話題になってましたね。映画はビデオで見たけど本は読んでない。芸術の都フィレ~ンツェですな! 夢の都! 憧れの都! ミラノにも行ってきま~す☆

『ロミオ&ジュリエット』主演:レオナルド・ディカプリオ クレア・ディーンズ 監督:バズー・ラーマン

レオ様の映画。シェイクスピアの代表作を現代風にアレンジした内容。銃でバンバン撃ちまくってます。レオ様若いっす。クレアはかわいい。この頃はまだ好きやったな~レオ様。まだ。タイタニックに出るまでは・・・。ヴェローナ地方も行ってきます。映画の舞台行きまくり!!

『ライフ・イズ・ビューティフル』主演:ロベルト・ベニーニ ニコレッタ・ブラスキ 監督:ロベルト・ベニーニ

名作。名作。涙なしにはみれないでしょ! トスカーナ地方が出てきます。第二次世界大戦の頃の話。ロベルト・ベニーニ主演と監督と脚本してます。ホンマに素晴らしい映画! 陽気で人を楽しませるのがとても上手なグイド(ベニーニ)と奥さんのドーラ、一人息子のジョズエ。幸せだったはずの家族がナチの収容所へと連れて行かれてしまいます。グイドはジョズエに 『これはゲームなんだよ』 と言って、残酷な収容所生活から幼い息子を得意のユーモアで守ります。はじめはコメディタッチなのに、収容所に送られてからは虐待や虐殺など、どんどん過酷になっていきますぞ。そんな中でもお互いを心配しあうグイドとドーラ、ジョズエへの深い愛情にはもう涙流しまくり。今までで一番泣いた?かもしれない。一押しですぞ! アカデミー主演男優賞、外国語映画賞、カンヌ国際映画祭グランプリ。トスカーナ地方。ここは行かない。

『グラディエーター』主演:ラッセル・クロウ ホアキン・フェニックス 監督:リドリー・スコット

ローマの物語ですたい。アホなローマ皇帝にラッセル・クロウが将軍から奴隷にされ、妻子も殺され、復習の為にコロセウムで戦って真のグラディエーター(コロセウムで猛獣相手に戦う見世物的な剣闘士のこと)となる話。とにかく皇帝にむかついた記憶が。奥さんお子さんの場面が非常に悲しかった・・・。家族の愛情ものはクルっす。この映画は時代が古すぎて、ローマ行っても実感できるだろうか・・・。

あとは見たことないけど、有名どころを紹介しときましょう。

『グラン・ブルー』主演:ジャン・レノ ジャン=マルク・バール 監督:愛しのリュック・ベッソン

シチリア島、タオルミータが舞台じゃ。海の物語(そのまんまやんけ)。ダイバー。素潜り。愛しのリュック・ベッソン監督+ジャン・レノコンビなので絶対見なきゃー。

主演:キャサリン・ヘプバーン ロッサノ・ブラッツィ 監督:デヴィッド・リーン

ベニス! 水の都ベニス! 憧れの都ベニース!! ハイミスジューンと現地中年紳士のほろ苦恋バナ。監督は『アラビアのロレンス』の巨匠。大人になった今ならきっとステキに見れるはず。

ベニスして主演:リーチャ・マリエッタ ブルーノ・ガンツ 監督:シルヴィオ・ソルディーン

ラブコメの王道。再びベニース☆ 行ってくるっちゃよ。家族旅行中だった主婦があこがれの街ベニスを冒険する話。これも押さえとかないといけない一品ですな!

そしてハンニバル主演:アンソニー・ホプキンス ジュリアン・ムーア 監督:リドリー・スコット

あの『羊達の沈黙』の続編。レクター博士の切れっぷりに磨きかかってます。ステキすぎます。でも、映画館で見たけど、ちょっとグロくて気持ち悪かった。クラリスに対する博士の愛が感じられました。実際どういう風に思ってらっしゃってたのかわたしには察しきれんかったが、自分の腕切っちゃうほどだし、あれもひとつの愛の形か。クラリス役がジョディーから変わっちゃったけど、うち的にはOKでした。ラスト近くのドレス姿が知的でセクシーで。

とりあえずこんなもんで。

一度みたやつももいっかい見直して街並みチェック☆ まだみてないやつも要チェック☆★ 写真とったらまたウプしたいと思います。乞うご期待!

今日の一言。

今回の記事は旅行カテゴリに入れるべきか映画カテゴリに入れるべきか迷いまする・・・

それだけ。ばいちゃ。

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2006年1月20日 (金)

再びお疲れ気味

追い込まれてきましたー。

あと1週間ほどで修論発表の要旨書かないけません。

ほんでもってプレゼン作って発表練習がまた1週間後くらいでその4日後には発表本番なのですYo・・・・・・!

本番本番本番・・・・・・!!!

データがないよー時間がないよー手が足らないよー

ほんとに修士が取れるのかマジで心配です・・・!

心にゆとりがたらない・・・昨今のゆとり教育にあやかりたい・・・

なんでこんなことしてんのかなーただ働きっすよ、タダ! こんな時間まで、残業じゃないか! 金くれ金!! そしたらもちょっとやる気出すから! もうやってらんねーよー 早朝出勤(朝6時半)に深夜残業やんけー 金くれや!  ←学生にあるまじき態度デス

なんだか今日は気持ちが荒々しいわ。こんなんでブログを書いちゃいけん!そう、 いけんですたい! こんなくらいで弱音を吐いちゃいけんのだ。もっと頑張っている人もいるのだから。。。

眠いのでそろそろ帰りたいと思います。そして明日はもう少し元気になってたいと思います。お目汚し失礼しましたm(_ _)m

今日の叫び

深夜一人きりの研究室は怖いのだ。お隣の席の人が最近怖い話ばっかりするから・・・

バカー

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2006年1月17日 (火)

そろそろ卒業旅行考えなきゃ。

1月も半ばとなってしまいました。早いもんですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、ワタクシの6年間の大学生活にもそろそろ終わりが近づいてまいりました。その締め括りとして卒業旅行を外す事は出来ません。

学部の時には城崎温泉に研究室の女連中と行きました。城崎大好き。

院卒はどこに行こうかな?

~全国規模~

最初考えていたのは研究室の連中で国内のどっかに行かないかというものでした。我々M2は8人いるのですが、全員でどっかいったり何かしたりということは今までありませんでした。このメンバー全員がそろうことはこの先そうそうないだろうな~と思い、計画なんぞ立てようかとしてたんですが、ま~~~、様々な問題が勃発してお流れとなってしまいました。もともと一部でしかまだ話してなかったからいいんですけどね・・・。

しかし、旅行はしたいという事で、同期の女友達と2人で行くことになりました。

~世界規模~

今度は国内だけでなく世界にも視野を広げてみました。アメリカ、スペイン、イギリス、タイ、中国、韓国、イタリア・・・どこも魅力的な国ばかりです。

グアムやバリなんかもいいな~と思ったんですが、パンフレットを見る限り、『こりゃ新婚旅行か・・・』 という内容でしたので却下となりました。女2人で行ってもねぇ・・・男2人よりはましかもしれんが・・・( 研究室の同期曰く、『切なかった・・・』 と。笑)

予算や日程を考え、我々はイタリーのパックツアーを申し込むことと致しました。コースはあの冷静と情熱の間の都、フィレ~ンツェ♪ そして水の都、ベニース★、もちろんローマもはずせません! 全ての道はローマへです! スペイン階段でオードリーぶってくることも忘れません。

もう世界遺産がごろごろしてますな! ゴシックにルネサンス! 芸術品ばかりでもう天国じゃ! 興奮は隠し切れません。ファンタジーの世界を体感してきたいと思います。ホントに街が絵本の中のように幻想的ですね・・・ほんとにほんとに楽しみです!!

ただ、海外旅行って家族以外で行くのが初めてで、さらに行ったのがもう8年くらい前なんで、今では色々事情も変わってきてますし、大変不安な面もあります。行く前に街のコトはもちろん安全面についても勉強していかねばなりませんね! 浮かれてばかりもいられませぬ。

その前に修論です。浮かれてばかりではいけません。卒業できなくなります。大変です。

しかし、これを楽しみに今を乗り切るしかありません。楽しみが他に見当たりませんから。いや、あるけどね、あるんだけどさ、ゲームとか本とか絵とかあるんだけどさ、してる時間ありませんから

でも妄想だけなら実験しながらでも出来ますから

こうしてますます妄想癖に磨きをかけていくこととなるのです。妄想で人生楽しめるなら楽なもんだ。ははん。

なんの話してたっけ。

あ、旅行ね、旅行。そう、行ってきます。変なオチがつかないように事前計画は入念に。

またご報告できる日を楽しみにしていてください。

もうしばらくは実験地獄を・・・ ハヤクオワッチマエ・・・

今日の考察

数々の伝説を残してきた女二人旅・・・

(出発前日肩筋負傷、寝坊出発5分前、汽車乗り遅れ、携帯故障、台風直撃・・・etc)

海外でのハプニングはシャレにならん。パスポートなくすことだけはしないように・・・

(特にツレ。ボ~ッとしてるから。スリなんてやめてね・・・)

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2006年1月14日 (土)

新年会。飲み足らない。

昨夜は研究室で新年会を行いました。

企画したのは3日前でした。急な話にもかかわらずみんな乗ってくれて大変ありがたかたです。先生も参加してくださいました。カンパも・・・!! 惚れちゃいます。

卒業生にとっては卒・修論提出までの最後の飲み会です。これを境に一気に仕上げにかからねばなりません。切羽詰ってます。

しかし、今日ばかりはそれを忘れてみんなで楽しく騒ぎましょう。新年おめでとう。そんな趣旨で始まりました。

会場は大学近くの居酒屋さんにしました。友人の評判ではなかなか旨いものを出してくれるということでした。予約の際にコースについて聞くと、一人2,700円でお刺身つけたコースがあるという事でそれをお願いしました。

いざ当日。開始は7時です。研究室からばらばらで直接行くようでした。

席は座敷で長いテーブルをぐるりと囲むスタイルでした。総勢17人です。

7時になりました。

先生を入れて8人しかいません。おまけにクジで席を決めてて皆様ばらばらです。隣の人と距離が遠いです。運良く先生の周りには人が固まってましたが、その他は間が持ちません。切ないです。

私は幹事でした。しかしこの状況、どうすることもできませんでした。

時計の針が15分をさす頃、ようやく第2陣が参りました。

開口一番、『あれ、少ないですね。俺ら最後かと思いましたよ』

ぅおいっ!! 他に言うことないんかい!!!(怒)

それでもまだ5人ほど来てませんでした。なんとも切ない時間が流れました。

30分が過ぎた頃にようやく揃いました。

うちの研究室、相当時間にルーズです。教授が一番に着席してるにもかかわらずいい度胸です。皆さんもう一度小学生からやり直しです!

* * *

こんな感じで始まりました。我等の新年会。

みんなでわいわいと、普段は話せないようなこととかもお酒の席では言いやすいもんです。友人の意外な一面とかもみれたりしてとても楽しいもんです。

今回もそこそこ盛り上がったようで、幹事としては何よりでした。やっぱり恋愛話は盛り上がる。大学生らしくよい感じでした。多分。

しかし、大きな失敗が。

・・・。

飯がビミョー。

頼んだコースはお刺身とみんなでつつけるものということだったんですが、お刺身はハマチとかイカ、タコ、甘エビはよかったんです。問題はフナ。

臭い! 旨くない!

大不評でした。涙

刺身以外の食べものは大皿にまとめて載せてあったんですが、異様に魚が多い。

ゆでカニ、種類の違う魚のフライが3種類、牡蠣フライ、海老のゆでたヤツ、にぼしを甘く煮付けたもの?。あとはハムっぽい肉と真ん中に山芋がはいってるかまぼこ。

そして最強だったのが貝。渦巻きの貝。タニシをおきっくしたような貝。

大皿の真ん中に、まさに山のようにつんでありました。ちょっと多すぎです。残念なことに貝が好きでない子が多かった為、一人当たりのノルマが半端じゃありません。

取り皿が貝の空で山になるくらい食べました。

そして最悪なことに、貝の食べれない子からこのような情報を頂きました。

『その貝、死体にたかるヤツですよ』

ボケが!! 食ってる最中に言うなッ!!!

表現が悪すぎですね。おまけに手付かずのものがまだまだこんもり残ってました。

誰が食うんだよ誰が!!!

言った張本人はくるくると貝の中身を取り出しては人の取り皿に載せていきます。それはそれは生き生きと楽しそうに。

貝はおいしかったですよ。とても美味しかったです。きっといっぱい養分を吸ってたんですよ・・・。

これもある意味食べ物を弄んでいることになります。良い子の皆さんはこんなことしちゃいけません。食べ物は心地よく食べるものです。知らなくたっていいことは知らないままでいさせてください。そして責任持って食べましょう。

・・・・・・復讐はしてやるさ

ま、そんな感じで食事が微妙で酒も思ったほど進みませんでした。宴もたけなわでしたので、10時ごろにはお開きといたしました。

全然飲み足りません。

しかしその後は研究室に行ってちょっぴり実験をせねばなりませんでした。ほんとにちょっぴり実験した後はしばし実験室でだべり、2時近くなってたので、ようやく帰りました。

これでしばらく飲みはお預けです。同期の酒仲間は禁酒令を頂いてますので一緒に飲むことも出来ません。寂しい限りです。

こうして私達の新年会は終わりました。これからは次の修論後の打ち上げを心の支えに頑張っていこうと思います。現実逃避思考にますます磨きがかかりそうです。修論なんてさっさと終わっちまえばいい・・・。

今年度もあとわずか。また明日から頑張っていきまっしょい★(休みなんて・・・ナイ)

今日のおまけ。

飲みでいつもエロトーク爆発させてる子が今回も良い爆発ブリを見せていました。

その子曰く、

『○玉は回転する』

これにピンときたあなた。あ~アレね、なんて納得しちゃったあなた。相当のエロですね。飲み会でのエロっぷりに十分気をつけてください。いつの間にかシーモネーターなんて囁かれてたらかなりの末期であります。そうなったらもういっそ開き直ってオープンなエロとして生きていってください。きっとそんなあなたの生き様に尊敬してくれる人が出てくることでしょう。エロに乾杯☆  こんなシメ、最悪デス。反省!

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輸入チーズ高騰!!

11月9日にこんなニュースが!!

原料高に原油高追い打ち「限界・・・」食品業界が悲鳴 価格転嫁できず内容量減少

輸入ナチュラルチーズを加工してプロセスチーズを製造・販売するチーズ業界も、原材料の値上がりに頭を抱えている。
チーズ普及協議会によると、「急激な経済発展で洋食化が進む中国をはじめ、ロシアや東南アジアなどで消費量が増加傾向にある」(伊藤晋治専務理事)という。特に中国ではハンバーガーやピザチェーン店が相次いでオープンしており、業務用で高い伸びが続いている。
また、二〇〇二年から〇三年にかけて豪州を襲った干魃(かんばつ)の後遺症も大きい。チーズ生産量が減少したのに伴って価格はここ数年で約四割上昇。豪州産は日本の輸入ナチュラルチーズの45%を占めており、雪印乳業や明治乳業では一部商品の内容量を減らすなどの対応を講じている。(産経新聞 11月9日)

オーマイガッ!!

チーズが高くなるですと!? わたしの愛するナチュラルチーズたちが・・・!!

以前も書きましたが、私はナチュラルチーズラブです。相変わらずお取り寄せ頑張ってます。ただでさえ学生の身には贅沢な品ですのに、ますます高くなられちゃ手が出ません!どうしたらよかとですか!

最近では地方の方でチーズ作りに励まれている農家さんも出てきて、日本産でも美味しいチーズがちらほらでてきました。ほんとによいチーズを作りには牧場面積面でも気候的にも日本は厳しい所があると思いますが、がんばってらっしゃる農家さん、どうかひとつよろしくお願いします!プロセスチーズなんてご家庭では非常に親しみ深い食品の一つですのに、これは多くの消費者が無関心ではいられない問題ですな。

本日の提案。

こういうことから世界の食糧事情などを考えてみるのもよいでしょう。時にはまじめな話もしてみましょう。

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KH2感想

正月後半、一歩も外に出ずにずっと実家でゲームしてました。

ソフトが実家にしかないから帰るまでにはやっちまいたい! と思い、睡眠時間削ってひたすらゲームしてました。

1/4,5 のコトでした。

わたくし、キングダムハーツファイナルミックスからやったんですが、隠しムービー見てないし、COMもやってません。KHFMやってた時はぷーとか鼠ーキャラ達と戯れただけで満足してました。エンディングもまあ一応見とくか程度にだらだらとやってました。ストーリーとかはっきりゆってあんまり理解してなかったかもしれません。

そんな私がKH2をやったのは、ほんとにただ実家にあったからやってみただけです。自分で買う気もありませんでした。

クリアして思うこと。

もっかいFMやりこもう!そして隠しムビ見てCOMもしよ!KH2も買っちゃおう!

やりだしたら止まりませんでした。面白かったです。ジミニーメモコンプリートしたい!

以下感想。ネタバレバレ注意。

OP始まってまず思ったのは、やっぱ■eさんは映像キレイやな~~と。ホントに映画見てるみたい。ファ○コンの毬男さんやってた頃から考えると信じらんないっす。今の子はこういうのが当たり前って思っとるんかな・・・。いやでも■eは特別か。FF7のポリゴンですら懐かしい・・・笑

事前情報とか何にも知らずにやったもんで、彼が出てきた時は、誰だこいつ! 空はどうした空は!? とかちょっとパニクってました。最初はウゼー、早くアヒルとか出せやーって思ってたんですが、使ってるうちに愛着湧いちゃって、あの終わり方はかなり切なかったっす。

『俺の夏休み・・・終わっちゃった』

うはーーっ 切なッッ!! これを聞いたとたんに六サス好きになりました。もっとこいつで楽しんどけばよかった。ミニゲームもいっぱいあったのに・・・。さくさく進めちゃってごめんね。空が黄昏の街から旅立つ時に灰ネ等に涙流したところとかきゅんときました。ラスト、空の中にちゃんとおって、波音と話してたのを見た時はちょっと救われた気持ちになりましたね。よかった六サス!

そんで空との再会。何度も言いますが、COMやってなかったんで、なんで空があんなカプセル状のものに入ってるのかわかりませんでした。六サスが空の半分とかってあの赤い人が言ってたので、まー寝てるのに関係してるんかくらいしか思ってませんでした。赤い人も完全敵側かと思ってました。暗セムおったし・・・。生きとったんかい!って。終盤になってやっと陸やったとわかったけど、陸ってこんなに友達思いの子やったんや。KHでは敵側におって、このやろ~としか思ってなかったので、ちょっとびっくり。もう一度見直す必要がありますな~。海里もすげー変わっててはじめ誰かわからんかった(パッケージ)。あれはもはや別キャラじゃ・・・なんて。思ったり。あー変わったといえば陸の髪もえらい伸びてて、体つきも16歳とは思えんくらい逞しくなってしまっていたように感じたのは気のせいでしょうか?それに比べたら空君は若干慎重伸びたくらい?KHでの服がつんつるてんちっくになってたのにちょっと笑えた。作りが細かいな■e。

ほんでもってやっと鼠と絡む事ができましたな。王様かなり勇敢でステキでした。前回は追っかけてばっかりやったからやっと会えて嬉しかった~。

あと、KH2やってて嬉しかったのはKHの時に絡んだ鼠ーキャラたちと 『久しぶり』 的な場面があったこと。自分が言われてるような、友達のような感覚が味わえて超超感激。もう鼠ー大好きですから!めっちゃパークに行きたくなった++ ほんと鼠ー好きにはたまらんゲームですな★

あ! 忘れちゃいけないFFキャラ!! こっちもオイシ過ぎますね。たくさんFFキャラが新しく登場してましたし。10のアーロンが出てきた時は思わず叫びました。 『ふおぉ~~~アーロンっっ!!』

大好きです。アーロン。あとクラウドとかも相変わらずおりましたね。衣装が、あれはACスタイル? 細かいところで喜びを感じる。ティファも出てきましたね。わたしはどっちかっていうとエアリス派だったんで、出来ればティファにはKHには出てきて欲しくなかった。せめてKHでは夢を見させてくれよ・・・という想いでしたので。

ⅩⅢ機関では悪セルとデMIXが好きでした。特に悪セルには死んで欲しくなかったー。ノーバディなのにえらく友情に熱かった所がツボですな(心なんてないはずなのになんて考えちゃダメ!)。眉毛が麿なところもラブ(笑)。でも髪型がFF7のザックスに見えてしかたなかった・・・。赤毛ザックス。

デミは豹変キャラなところがヒット。腹黒好き。でもホロウバスティオンでの10秒で10体ハートレス倒すのには苦戦させられました。オートれんけいしてたからワイルドダンスだすのにもたつき、こんなところでコンティニューをするはめに・・・く、屈辱。このときばかりは腹立たしかったので躊躇なく倒す事が出来ました。 しかし、ホロウバスティオン2回目のわんさかハートレス出てきた時はマジかいなアホかいなと思ったけど、倒すの相当楽しかったです。グッシャグッシャとライジングサンかますのはかなりストレス発散になるかと。

物語りも後半に入ると、私の時間がなくなってきたので、アイテムとか見捨ててさくさく進ませました。同じワールドに幾度となく赴かなくてはならなかったのは、時間のなかった私にはちょっぴし苦痛でしたが、普通にやってたら面白かったのかな? 達成感は味わえましたが。人魚ワールドで3人組も歌ってたのには笑えましたな。しかし、今回のワールドの目玉は海賊ですかね。超リアル。ちゃんと役者さんの顔が作られてて、鼠ーのコミカルキャラとのギャップが凄まじくて笑えました。船長もなかなかいい出来でしたが、あの独特の動きやら表情はゲームでは表現しきれなかったのですかね。ジョニーはやはり偉大だ(話題が違う)。

通常一回クリアしたワールドにはもう行かなかったんですが、唯一ぷーのところには行きました。ぷーと戯れたくて。かわいすぎ。でもミニゲームはできるけど、ぷーとお話する事ができなくて残念。ぷーの家行ってもいないし。ぷーが大好きでしょうがないですな。最初訪れた時に空のこと忘れられてて自分のことのようにショックでした(涙)。ああ、ミニゲームでぷーが障害物にぶつかって離れたのを助けた時に、ありがとうって言うその言い方がとってもかわいくて、わざわざぶつかりに行ってたこともあったりなかったり。きゅんてする、キュンて!!

存在しなかった世界ではようやく陸にも海里にも再会できてよかったよかった。ゼム茄子戦は激しくしんどかったです。ゲーム的にも身体的にも。戦い始めたんがもう明け方4時くらいで、もう眠気との戦いでもありました。気力でなんとか乗り切りましたが。

もうラスボスは、アホみたいに何回も何回も出てきてはバトルするんで疲れ果てました。ホントの最後のバトルでは、空が捕まって陸で助けにいかないけんかったですけど、最初意味がわからんくて、ひたすらショットを打ってたら打ってる間は近づけず、方向はわからなくなるし、ゼムの分身みたいなのは近づいてくるしそんなこんなで2回空を死なせてしまいました。3度目にようやく (遅) やり方がわかって助ける事はできたけど、今度はアホみたいに弾みたいなんが飛んできて、陸のリフレクトはうまくできたんやけど、空の方がタイミングが合わなかったのか、ほぼ全弾くらってしまいまた死亡させてしまいました。ややこいよ!と半ば投げやりになりかけながらもゴールが見えてたので気力を振り絞って再度コンティニュー。今度はうまく全部撥ね返せてぶっ倒す事が出来ました。ああ感無量。エンディングも一通り見れたし、今度はじっくり本腰すえてコンプリートするか! と決めたところでようやく就寝しました。(5時半くらい)

今度は隠しムービーを見るべく、またFMから頑張りたいと思います。

・・・

修論終わったら。

それでわでわ。

本日の疑問。

やたらと名称を変換してたのは著作権(特に鼠ー)が怖いから。どこまで赦されるかわからにゃいからです。実際、固有名詞だして大丈夫なんでしょうか? 技名とかそのまま出しちゃったけど、よいのかな? 攻略サイトとかはよいのかな? はてながいっぱいの今日この頃です。

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2006年1月12日 (木)

今シーズン初スキー

に、行ってきました。お正月の出来事です。

まー久しぶりに行ってきましてね。今わたしが居住してるところにはわりかし近いところにスキー場があるのですが、6年間住んでて一回しか行ったことありません。なんでかね。金がなかったというのもあるんでしょうが。

昨年初めて行ったんです。もう5、6年ぶりだったと思います。高校以来でした。自転車と一緒でしばらくやってなくても体が覚えてるもんですね。多少スピードに怖さがあったものの、普通に滑れました。

わたしはスキーを確か小5からやってて、完全に自己流ですがパラレルまではできるのです。その先がさすがに自力ではできないようでずっと壁を感じとります。それもあってしばらく遠ざかってたんですかね。

しかしまあ、久方ぶりにやってみると楽しかったです。やっぱ好きだなと思いました。来年からはスキーのメッカに近づくので本格的にまた始めようかななんて考えてました。そのようなことをダリンにも話してました。ダリンはスノボに最近はまってるらしく、じゃあ来年からは一緒に行こうね~楽しみだね~、なんて話してました。

お正月過ぎ、ダリンのところに遊びに行くことになりました。成人の日を利用して2泊3日の予定でした。

到着するやいなや、ダリンはこうおっしゃいました。

『明日スノボ行くから!』

・・・・・・いつも突然何かしでかす人ですから、また思いつき言っとんかな~と思ったら

『会社の先輩らと一緒やから』

計画的かい!

そんなこんなで再びダリンの会社の先輩方と遊びに行くことになりました。前もって言っててくれてたらスキーセットも持ってきたのに・・・うちだけレンタル・・・スキーも一人・・・みんなスノボナノデスネ。

ちょっぴし淋しい思いをしながら、それでもスキーは楽しかったです。雪の質が段違いによろしかったのでブイブイ滑れました。心配した雪焼けもなく、先輩方とも仲良くでき、結果的には万々歳な一日でした。

しかし・・・

我々はダリンの先輩の車に乗せていただきました。以前一緒に焼肉行った方だったので、うちも比較的しゃべれます。その先輩とダリンとダリンの同期の女性の4人で乗っていきました。配置は助手席にうち、うしろにダリンと同期の方。運転手は先輩です。まぁ、カップルで隣というのもどうかと思われるかもしれないし、同期の方とは初対面ですし、妥当な配置だったかと思います。しかしね・・・

話題は後ろからふってほしかったです。うちにその場を仕切るのは無理です。そんな力はありません。なのになんで誰もしゃべらないんだ沈黙が痛い・・・。

運転手である先輩が一番気を使ってしゃべってくださってました。助手席のわたしももちろんそれに答えます。しかし後ろ。ふられた時しか話さないのはどうかと思うぞ・・・! 同じ職場の人間同士、もっと話題があるかと思うのですが・・・。

帰りはもっとひどく、わたしと先輩しかほとんど話してませんでした。いいですけど。仲良くなれたし。

スキーよりもどうもその人間関係のほうが印象強かったイベントでした。

今日の発見。

わたしは人見知りでありますが、1対1で話すことにより問題をある程度克服できる事がわかりました。・・・・・・5時間もしゃべり続けりゃ慣れもするさ・・・。

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最終章~温泉、そして帰途へ~

余部鉄橋を堪能した後は、来た道を戻りながら城崎温泉へ向かいました。

城崎に到着すると、とにかくお腹が減っていた私たちは夕飯を食べることにしました。時刻は6時。温泉街ではまだ早い時刻です。やたらと米が恋しく思えた私たちは、開店したてのうどん屋さんで丼物を食べることとしました。海の側という事で、友人等はカニ入りの豪華丼、私はやたらとトリが食べたかったので庶民な親子丼にしました。

_13 米ウマ~~

やっぱ日本人は米やなーーなどと、今回の旅の目的をぶち壊すような事をつぶやきながらもしゃもしゃ平らげました。旨かったです。

満腹になたところでいよいよ温泉へ向かいました。

城崎温泉といえば、色んな種類の温泉が点在し (外湯といって、7つある)、宿泊客などは浴衣と下駄を履くことにより好きな温泉を巡れるというステキなシステムがありますが (詳しくは忘れました)、我々は一般客なので一個一個金払わないけません。ひとつだけピックアップして入ることにした我々は、最近リニューアルした 『御所の湯』 に入ることにしました。

さすがリニューアルしたてで中はとっても綺麗でした。といっても前の姿を知らないので比べようがありませんが。

一人800円を支払い、ちょいと熱めのお湯で一日の疲れを癒しました。露天風呂とミストサウナもあり、サウナは温度低めで足元にお湯が張ってました。私は高温サウナは苦手なのでここのサウナはとっても快適で長時間入ってられました。人も丁度夕食時とあって、ほとんど貸しきり状態でめちゃめちゃ堪能することが出来ました。

お風呂上りには近所にあったソフトクリーム屋さん (何でもテレビで紹介された事があるそうな。名前忘れたが^^;) でまったりして、もはや思い残すことはなし。大満足な一行はそろそろ帰路に着くことと致しました。

いやー、風呂上りって気持ちいいなぁ。最高やね。これでひと寝入り出来たら言うことないね。疲れも完全に吹っ飛ぶね。

しかし帰りは全部運転しましたワタクシ。

なんか去年も同じような目に・・・。滝涙

後ろでは持ち主がウトウトとしておりました。ま、行きはずっとがんばったしね。お疲れ様。助手席では社会人がずっとお喋りしてくれてました。おつきあい頂きどうもありがとね。

でも今度は運転の順番変えようね。

明かりのない夜の山道だけでも非常にしんどいのに雨なんてオプションは付いてくるわ他の車は見あたらないわ雪で道幅狭いわなんてもう訳わかりません。

3時間ぐらい頑張ったよね? ほんと、この日一日の中で一番神経すり減らせたよ。

だから、わき道に固めてあった雪に車体こすっちゃったコト、赦してね? 車幅ワカンナカッタンデス。

なにはともあれ、こんなにステキな友人たちと毎年楽しく遊べる私は幸せ者です。

これに懲りずにまた今年もいっぱい遊んでくださいね。

それでは。

旅の総括。

車から降りる時、お土産に夢中で朝持っていった化粧道具一式忘れていっちゃったよ。化粧せずにはコンビニも行けないお年頃なのに・・・。

ほんっっっとに忘れ物の多い旅でした。トホホ。

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2006年1月11日 (水)

~余部鉄橋~

たっぷり蕎麦を堪能した後、さらに進路を北西にとり、余部鉄橋へと向かいました。

この鉄橋は高さ41メートル、長さ310メートルという日本最大級の橋脚式鉄橋で、JR山陰線の鎧駅から餘部駅(駅と橋じゃ漢字が違うのです)の間にあります。完成は1912年(明治45年)だとか。とてもとても古いものなんですね。橋のすぐ向こう側には美しい日本海、香住海岸が広がっています。鉄道ファンでなくてもその景色にはうっとりすることでしょう。写真の撮り応えもばっちりです。その余部鉄橋の下には一つの石碑が・・・。大変痛ましい事故としてご存知の方も多いはず。

1986年の12月、強風にあおられ、走行中の列車が転落する事故が起こり、6名の方が亡くなりました。ちょうど私たちが訪れた時期だったのですね。鉄橋の美しい姿と、事故という悲しい事実に胸を打たれながら、私たちは餘部駅へと足を進めました。

_60

Photo

駅は鉄橋のすぐ横にあるので、急な山道のようなところをてくてくと歩いていくしかありませんでした。ここまで北に来るとまわりは雪まみれです。わかる人にはわかるでしょうが道はぐちゃぐちゃぼこぼこつるつる。ただの平坦な道でも気を抜いたらころんでしまうのに、そんな状態の階段は非常に危険です。強度的に大変不安な手すりに掴まりながら、一歩一歩慎重に登っていきました。5分ほどで駅には到着しましたが、精神的疲労度はかなりなもんでした。

さらにその上に展望台があり、道はさらに急で手すりもなく危険度MAXでしたが、他にも登っておられた人を心の支えに、私たちも上へと足を進めました。

絶景見ました。(T_T)

_2_1

青空もなく、日も暮れ始めていたんですが、それがなんだか神秘的でとってもよかったです。そして目の前には三脚にカメラを持った方が通過する汽車を待ち構えておりました。

私たちもせっかくだから汽車が通るところ撮りたいな~と思ったんですが、時刻表によると次に汽車が通るのは20分後。・・・。

寒い! 待てませんッ!!

早朝出発してから早9時間。体も寒さに震え、そろそろあったかい思いしたいよ! と満場一致で決定したので、後ろ髪引かれながらも餘部駅を後にすることとなりました。

ズルル・・・ズルルル・・・

帰りは行きより過酷ダヨ!!

行き以上にすべりやすい足元に、崖からは落ちまいと必死に坂道と階段を下って戻りました。私は雪にはわりと慣れていたのですいすいと下り、友人社会人も遅れず一緒に下ってきたのですが、友人ハリアーはひーひー言いながら、先行二人にかなり遅れて下ってきました。

かつては陸上部に所属し、体も心も誰よりも体育会系でブイブイいわせてみんなをひっぱっていたのに、今では誰よりも真っ先疲れた、寒い、しんどいと口にします。この低落振りは一体どうしたことか!

人って・・・変わるんだ・・・  

まあそんなこんなで無事に下に着いた頃、雪がちらほらと降り始め、さっさと温泉へ向かうことと致しました。

次は城崎温泉でホクホク作戦だ!

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2006年1月10日 (火)

~蕎麦食うべ!~

出発の前の週は記録的な大寒波に見舞われ、実家の方にも珍しく雪が積もりました。当日も天候が心配されてましたが、何とか雪に襲われることはありませんでした。去年の四国では大橋をわたってる途中で大雪になり、危うく足止めをくらいそうになったのです。ギリギリ渡りきれましたが。

今回の旅の仲間に加え、いつも5、6人であっちこっち旅行に行ってたのですが、何故か行く先々で悪天候に見舞われてきました。その確率ほぼ100%! しかしこの3人が離れて、単品とかペアで動くと天気は崩れないのです。

そう、3人そろうと必ず雨! あるいは雪! 恐ろしい! 一人一人は別に雨女ということもなく、むしろ天気と相性いい方なのに、何故か、何故か集うと雨雲を呼んでしまうという・・・。

今回も雪は避けられましたが、雨はやっぱり降ってました。でもこれまでに比べると、外を歩き回る時にはやんでくれたりしてたんで、比較的ましな方であったと言えるでしょう。ですので、天候の方は問題ありませんでした。帰るまでは。

昼過ぎ頃には途中道に迷うことなく、無事に出石に到着する事が出来ました。

あたりには蕎麦屋がたくさん立ち並び、たくさんの人が訪れていました。さすが年末。みなさんお蕎麦を求めて全国あっちこっちからいらっしゃってました。

我々も、お腹が減って減ってどうしようもなかったので、比較的すいていたお店に入りました。2階に通されたのですが、そこからの眺めは大変よろしく、情緒に溢れてました。日本の昔ながらの街並みを眺めながら、名物出石蕎麦をいただきました。

_37 知らなかったのですが、わんこソバのように、小さなお皿に小分けにされて出てきました。うちらは5杯それぞれ食べて結構お腹いっぱいだったのですが、隣に座っておられたカップルは10杯ずつ頼み、女の方は後々かなりいっぱいいっぱいだったようでした。小皿といえどもなかなか侮れないので、初めての方は一人前(5皿)からはじめてみましょう。げぷっ。

食後に頂いた蕎麦湯でほっと一息入れ、我々は大満足で出石を発ちました。もちろん土産も忘れずに。

出石での収穫。

 ・ お土産用出石ソバ4人前

 ・ 丹波地酒の大吟醸 720 ml

 ・ 串刺し濡れせんべい

 ・ 栃餅

 ・ 研究室用お土産丹波黒豆栃餅

出石での発見。

 ・ ソバ屋の壁には食べたソバ皿の枚数が書かれた色紙が隙間なく飾られていた。

 ・ みんな一人20皿とか、すごい人は40皿くらい食べたそうな。

 ・ ソバ屋が立ち並ぶ中に一軒だけポツンと建っていたお好み焼き屋がやたらと新鮮に見えたとな。

次は日本一高い鉄橋、余部鉄橋!

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序章~いざ出陣!~

最近ちょいとさぼりがちのゆこゆこです、みなさんごきげんいかが?

いよいよ本日から研究室が再開いたしました。

いや、よく遊んだ遊んだ。修士の中でこんなに遊んでんのは私くらいではないかと・・・。皆様は修了に向け、日々実験を頑張ってらっしゃるというのに・・・。

あと修論発表まで約1ヶ月、死ぬ気でがんばろう!!・・・(-△-|||)

さてさて、先日報告したとおり、正月中の出来事でも書こうかと思います。まずは出石そば。

去年か一昨年くらいから毎年実家の友人たちと年末ドライブを実施しております。テーマはその時々で変わります。去年は話題となった映画、『世界の中心出逢いを叫ぶ』 の舞台となった四国は香川へとくりだしました。日帰りです。朝も早から出発し、主なロケ地をくまなく周り、日が変わる前後には帰還するというなかなかハードスケジュールでした。

今年のメインはズバリ! 『出石ソバ』。リクエストはワタクシが。四国では讃岐うどん食べたので、じゃあ今年は蕎麦かなと。

丸一日を掛けて、兵庫県の京都寄り北側を探索して参りました。出発は朝7時半。車は友人の旧型ハリアーでゆったりと。参加者は3人で全員免許もちなんで、順番に運転していくことに。

車を出してくれた友人はこの小旅行の企画もしてくれて、事前にしおりまで作ってくれました。わたしは実家から離れて住んでるので、しおりは郵送されてきました。ドライブのコースや観光スポットなど大変よく調べてくれてて、今回の旅へのワクワク感をいっそう高めてくれました。

前日に実家の方に帰省し、当日は早いから、早めに寝よう! と思いました。

当日。起床。時計確認。7時。

『ウ、ウソッ、マジで!!?』

起床予定時間を大幅に過ぎながら大急ぎで支度を。目覚ましちゃんとかけたはずなのに・・・。寝坊の原因は明白。前日床に就いたのが深夜4時過ぎだったから・・・

本読んでました。新しく買ってた小説に夢中になってました。

アホです。アホがここにいます!

もう化粧とかしてる暇はなく、なんとかファンデまではこぎつけてすぐに集合場所へと走りました。急いだ甲斐があり、予定時刻には到着。しかし・・・

・・・・・・。誰もいなーい。

速攻電話しました。

私『今どこ?』  友人(ハリアー)『まだ友人(社会人)宅。準備出来てないってー』

それからしばらくして着いたという連絡が来たので再び行ってみると、あれ? ハリアーしかいないじゃない。

私『社会人は?』 と聞くと、ハリアー『まだみたいやから先に来た~』

ま、いつものことですから。うちらが集まって時間通りに事が運ぶなんてこと、そうそうないですから!(いばるこっちゃない。そして私も遅刻常習犯)

ほんで、社会人ところに行こうとしたら、ハリアーが言いました。

『あれ? 荷物少なくない?』

『え? なんかいったっけ? あ、温泉行くって言ってたっけ?』

うん、そんな気はしてた。でも確かめられなかったの。だって・・・

しおり、出征先に忘れてきたから。

はい、最低です。アホ過ぎます。意味ないです。

せっかく作っていただいたというのに、あろうことか、持ってくるの忘れてしまうとは・・・!!それでも心優しい友人ハリアーは、いつも通りにポカをやらかす私を、笑顔で、赦してくれました。

そして友人社会人を回収し、ようやく出発することになりましたその時刻、およそ8時半。さらに社会人もステキにしおりを忘れてきてたので、結局しおりはハリアーのもののみ。しかしそんな私たちを、これまた笑顔で快く、赦してくれました。

そんなステキな仲間達でいざ出発!!

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2006年1月 7日 (土)

記事たまりまくり・・・

お久しぶりです。

あ、明けましておめでとうございます。

いよいよ2006年になりましたね。今年はトリノオリンピックもあるし、卒業&就職もするし、色々楽しみの多い年になりそうです。

かなり更新止まってましたね(汗)

一体何をしていたかというと、日々遊びまわったり、ひたすら読書したりゲームしたりと忙しい日々を送っておりました。そのことについても後々記事にしていきたいと思います。

とにかく今年は最後の長期お正月休みなので、研究室の同期が早目から実験に勤しんでいるであろう事をよそに遊びまくってました。プライベートはしっかり楽しんどかなきゃね! 今後こんなに休めることはないだろうし・・・。

この正月はマジ、研究室のこと全く思い出そうともしませんでした。ええ、やることいっぱいあるんですけど、内心ちょっとサボりすぎでドキドキしてますけど、かまいません。後悔しません。・・・多分(弱ッ)。

この休みにしたこと。

飲み。

小旅行 (出石そば食いたいぞ! じゃあ食っちゃおう! ついでに温泉入っちゃおう! の旅)

おじじとおばばのお宅訪問 (お節をいただきながらじじばばの喧嘩を鑑賞してました)

幼馴染の姉の娘との接触

読書 (ベルガリアード物語全5巻 早川文庫 分厚いのよこれが)

ゲーム (キングダムハーツⅡ クリアーしました。ほぼ2日かかったかな・・・? その間カルク引きこもってました。ハハ)

私的にとても充実した休日たちでした☆やりたかったことほぼできたしね。満足満足。これらの感想はまた後日・・・。絶対に書きます・・・。

今日の反省。

年賀状出してません。ごめんなさい。今さらながら出しますので

ドウゾ今年モヨロシク・・・m(_ _)m

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